世界が日本に熱狂する、

RED°経済圏の作り手に。

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異次元の、エンタメ体験を。
日本最大×東京タワー × esports新体験

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東京タワーを起点に、
リアル × デジタルの新体験を。

施設開発にとどまらず、esportsを軸とした
エンタメ領域で多角的に事業を展開。

東京タワー内のesportsパーク運営をはじめとしたリアルプラットフォーム事業と、
会員向けコンテンツを充実させたデジタルプラットフォーム事業を中心に、
esports/エンタメ関連の事業を多角的に展開。
リアルとデジタルのシンクロによって新たな体験を創出し、
国内のesports市場の拡大を牽引していくことを目指します。

成長エンジンとなる2つの主軸事業

  • リアルプラットフォーム事業 (TEG運営施設)

    アトラクション、飲食・グッズ、広告、テナント etc.

  • デジタルプラットフォーム事業

    会員向けサービス、ネット広告、放映権 etc.

主軸事業を強化するサポート事業
イベント事業

Tokyo Esports Gateイベント、TEG(地方)イベント、
Expo(B2B マッチング)etc.

リアルプラットフォーム事業について

地方創生

東京タワー内のesportsパークから地方各地へと範囲を拡大し、
日本全国の主要拠点においてesports/エンタメの要素を盛り込んだ
施設を企画・プロデュースしていきます。

デジタルプラットフォーム事業について

リアルからデジタルへと体験を拡張し、esportsの魅力を深掘りする
会員向けのメディアやコミュニティなどを展開。(2021年末発表予定)

イベント事業について

リアルとデジタルの双方において、エンタメを軸にした
イベントの企画・受託を展開。新たな熱狂体験の提供を目指します。

COMPANY
世界中に新たなエンタメを発信する
文化創造カンパニーへ。

私たちの展望や、
会社概要をご紹介します。

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esports を軸としたエンタメ領域で、人々のライフスタイルを拡張し、
市場の拡大を牽引する”GATE”となる。
そんな想いのもと、私たちは始動しました。

コーポレートミッション

世界が日本に熱狂する、

RED°経済圏の作り手に。

esports/エンタメをはじめとした多彩なカルチャーをテーマに、
日本ならではの技術と感性を駆使して
“NEXT JAPAN”コンテンツとして世界に発信。
リアルとデジタルを横断する「RED°経済圏」の作り手となり、
アソビの熱量を世界中のエンタメファンと共に拡大していく。

会社概要
  • 社名

    東京eスポーツゲート株式会社

  • 住所

    東京都港区芝公園4-2-8 日本電波塔ビルディング4階

  • 設立

    2020年12月

  • 資本金

    4億3950万円(資本準備金含む)

  • ボードメンバー

    代表取締役 原 康雄
    取締役 山岡 史朗
    取締役 秋山 大
    社外取締役 山崎 直久
    社外取締役 水野 誠一
    社外取締役 北村 毅志
    監査役 町井 俊也

サステナビリティ
東京eスポーツゲートが推進する
SDGsへの取り組み
~esportsで、社会の未来をウェルネスに~

東京タワーを拠点に、esportsを軸としたエンタメ領域でリアル×デジタルがシンクロする
事業を展開する東京eスポーツゲート株式会社は、持続的な社会の実現に貢献するとともに、
企業としてさらなる成長を果たしていくことを目指し、サステナビリティビジョンを策定しました。
esportsを軸に次世代のエンターテインメント施設の開発・運営や、デジタルプラットフォームを
手がけるTEGならではのSDGsを追求し、この新たなカルチャーが人々と社会にとって
「よりよく生きる」ことに寄与できるようなアクションを、一歩ずつ推進していきます。 ※東京タワーの運営会社は(株)TOKYO TOWERとなります

TEG SUSTAINABILITY VISION esportsで、社会の未来をウェルネスに。
    • テーマ

    • 取り組み

    • esportsの文化浸透と新体験の追求

      1. 脳の活性化など心身両面におけるesportsの健康効果の研究支援
      2. ゲーム要素をかけ合わせた新たな教育機会の提供
      3. esports市場拡大による雇用/キャリアの創出
      4. ジェンダー/年齢/国籍など属性を超えたesportsプレイヤーの輩出支援
      5. 最新テクノロジーの積極導入による施設内コンテンツの活性化
    • 社会や地球環境との共存

      1. エネルギー効率を追求した施設運営
      2. 環境負荷の低い材料を採用した施設内のハード設計やコンテンツ展開
      3. 各分野の事業パートナーとの共創を通じた社会還元の輪の拡大

パートナー

当社 / 当プロジェクトに賛同いただいた各分野のスペシャリストが参画。
今後もオールジャパンでの取り組み拡大を目指し、広くパートナーを募集していきます。

協力会社
  • *50音順

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